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小泉今日子主演『トウキョウソナタ』がカンヌで審査員賞に選ばれる。

黒沢清の『トウキョウソナタ』がある視点部門で審査員賞を受賞!

1カンヌ12

『トウキョウソナタ』の小泉今日子、黒沢清監督、香川照之


南フランスで開かれている第61回カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門の結果発表が24日夜(日本時間25日未明)行われ、黒沢清監督の「トウキョウソナタ」が審査員賞に選ばれた。

 同作品は、瓦解(がかい)の危機に直面したある家族をめぐる物語で、リストラされた夫を香川照之さん、その妻を小泉今日子さんが演じている。

 同部門には、現代や未来を斬新に映した20作品が出品されていた。最高賞の「ある視点」賞は、カザフスタンのセルゲイ・ドボルツェボイ監督の「トゥルパン」だった。

 メーンのコンペティション部門の結果発表は、最終日の25日夜(同26日未明)に行われる。読売新聞より


 ◆第61回カンヌ国際映画祭にて、コンペティション部門以外の各賞の発表が現地時間24日に行われ、黒沢清が監督、香川照之、小泉今日子が出演した映画『トウキョウソナタ』が「ある視点」部門で次点に当たる審査員賞を受賞した。また、元世界ヘビー級チャンピオンのマイク・タイソンを追ったドキュメンター『タイソン』も同部門で、4席目に当たるその名も「ノックアウト賞」を受賞した。そのほかの賞は以下の通り。

〈ある視点部門〉
●ある視点部門賞(最優秀作品賞)
『トゥルパン』セルゲイ・ドボルツェボイ監督(カザフスタン)

〈批評家連盟賞〉
●コンペティション部門から
『デルタ』コーネル・ムンドルッツォ(ハンガリー)

●ある視点部門から
『ハンガー』ステーブ・マックイーン監督(英国)

●監督週間部門から
『エルドラド』ボウリ・ラナーズ監督(ベルギー)

〈エキュメリック賞(全キリスト協会賞)〉
●『アドレーション』アトム・エゴヤン監督(カナダ)シネマトゥデイより

一言 2007年には河瀬直美監督『殯の森』が、見事最高賞のパルムドールに次ぐ「グランプリ」を獲得しました。日本映画も国際的水準に達しました。もっとも黒沢明、小津安二郎、今村昌平などは昔から評価されていました。

 1951年、黒澤明監督の『羅生門』が、ヴェネチア国際映画祭でグランプリを獲得したのをはじめとして、国際映画祭における日本映画は、一時期なくてはならない存在と言われるほどだったのです。

 カンヌ映画祭に限って見ても、1954年の『地獄門(衣笠貞之助監督)』、1980年の『影武者(黒澤明監督)』、1983年の『楢山節考(今村昌平監督)』と、3度グランプリを獲得しています。(そして 1997年、『うなぎ(今村昌平監督)』で4度目のグランプリ獲得となりました。)カンヌ映画祭で、日本映画から初の受賞者はと言えば、1952年、撮影賞を受賞した杉山公平(源氏物語)。次が、前述の1954年『地獄門』となります。

 また、カンヌ映画祭と言えば、大島渚監督の名を挙げなければなりません。自身作『儀式』で、『闇の中の魑魅魍魎(中平康監督)』と正式出品を巡っての抗議行動(結局『闇の中の魑魅魍魎』が正式出品作に)を起こした1971年。監督週間で参加した『愛のコリーダ』が絶大な評価を受け、世界のオオシマに飛躍した1976年。『愛の亡霊』でついに監督賞を受賞するもグランプリには一歩及ばなかった1978年。

 そして傑作『戦場のメリークリスマス』を送り出し、念願のグランプリ獲得か!と思ったところ、同じ日本からの出品作『楢山節考(今村昌平監督)』に浚われた1983年。等など、大島監督とカンヌ映画祭は切っても切れない縁にあり、カンヌ映画祭に対する大島監督の執念が感じられます。

 今まで挙げたもの以外では、1960年、審査員特別賞の『鍵(市川昆監督)』、1963年、審査員特別賞の『切腹(小林正樹監督)』、1964年、審査員特別賞の『砂の女(勅使河原宏監督)』、1965年、審査員特別賞の『怪談(小林正樹監督』、1990年、グランプリ・カンヌ90(審査員大賞)の『死の棘(小栗康平監督)』などがそれぞれ受賞しています。

●小泉 今日子(こいずみ きょうこ、1966年2月4日 - )は日本の女性歌手、女優。所属事務所はバーニングプロダクション。血液型O型。愛称:キョンキョン、キョンちゃん。

神奈川県厚木市出身。厚木市立三田小学校卒業、厚木市立睦合中学校卒業、神奈川県立津久井高等学校中退。→明治大学付属中野高等学校編入。

概要
1981年1~3月、日本テレビのオーディション番組「スター誕生!」に出場、石野真子の「彼が初恋」を歌って合格。
1982年3月21日に「私の16才」でアイドル歌手としてデビュー。
1985年発売の「なんてったってアイドル」は、それ以前のアイドルでは無かったことであるが、自らアイドルと称していることで話題になった。KYON2(キョンキョン、またはキョンツー)の愛称で知られる。
1989年、自身のアルバム『KOIZUMI IN THE HOUSE』で、当時まだあまりメジャー扱いされていなかったハウスミュージックを取り入れたことで話題を呼ぶ。
WOWOWドラマWで放送された「センセイの鞄」により2003年度文化庁芸術選奨・新人賞を女優として受賞した。
1995年2月22日、俳優・永瀬正敏と結婚したが、2004年の同日に離婚。2006年公開の映画『さくらん』が離婚後の初共演となった。恋愛・スキャンダルはかなりあったともいわれるが、結婚・離婚とも各1回のみ。
2005年7月よりテレビ朝日系列で放送されているテレビアニメ「あたしンち」のオープニングテーマ曲が「あたしンちの唄」に変更された。当初のクレジットタイトルには歌手名に「あたし仮面(仮)」と記され正体が隠されていたが、同年8月27日の同番組の放送で正体が小泉と発表された。
デビューよりバーニングプロダクション所属だが、グループ事務所を含め他事務所からの移籍が多い同社のタレントでは珍しい生え抜きタレント。

エピソード
デビュー2年目、所属事務所の方針に嫌気が差し、突然、無断で髪を刈り上げに。また自身を「小泉」と苗字で称したことから、「キョンキョン」というニックネームと並行して、初めて苗字で呼ばれるアイドルの先駆者となった。
アンアンに連載していたショートエッセイ『パンダのアンアン』中での自己申告によると身長は154cmと小柄な体格で、アイドル時代は常にハイヒールを履かされており、転ばないようにいつも前のめりに踏ん張っていたのでふくらはぎに立派な筋肉がついてしまった、と同エッセイにて告白している。
アイドル時代における衣装の奇抜さも有名であり、中には自らがデザインをして製作した衣装や、スタイリストをつけず独自の判断で衣装を選ぶことも多い。ファッションのことについて厳しい視点を持っていた芳村真理も「自分をちゃんと主張しているから素晴らしい」と彼女のファッションセンスにお墨付きを与えたほど(余談だが、小泉とは盟友に当たる同期の中森明菜も芳村から同様のお墨付きを与えられた。)で、芳村司会の『夜のヒットスタジオ』出演時には他の歌番組とは異なる特注の奇抜な衣装を身に着けて歌を披露することが多かった。
藤井フミヤと交際中にはフミヤと全く同じカーリーヘアにするなど、かなり恋愛にのめりこみやすい一面が垣間見られた。この交際が報道された後は、外に出るときはカバンの中に隠れて会いに行っていたとラジオで発言している。さらにその直後にフミヤの実弟藤井尚之と交際するなど、奔放なことでも知られる。
女性誌の対談で永瀬正敏と知り合い後に結婚したが、この対談は永瀬のファンだった小泉の指名だった。この時の対談で一番意気投合したのが、お互い子供が嫌い、と言う事だった。小泉はアイドル絶頂期の時から、自身のラジオ番組などで「子供が嫌い、子供は恐い」と公言していた。それまでのアイドルは、そのイメージを保つ事が鉄則だったが、小泉は「なんてったってアイドル」で、アイドルである事を楽しむ、あるいは遊ぶ、新時代のアイドルの形を創り出した。「ザ・ベストテン」で小泉が愛読書として紹介した吉本ばななが、一夜にしてベストセラー作家になった。
全盛期に写真集において、全裸で魚拓ならぬ人拓を披露したこともあったが、永瀬正敏との結婚の際には入浴中の半裸写真などを含むプライベート写真展を開催。ケチャップで2人の名前が書かれたオムライスの写真が話題を呼んだが、これはスタッフがパーティで用意したもので、後日料理は全くできないことをテレビ番組で公言している。
1980年代後半から1990年代前半にかけて、“小泉をCMで起用した商品は売れる”という事例が多く見られた。雑誌の記事などでは「売上10%増」とも書かれていたが、実際に、当時の小泉今日子をCMで起用した商品は、起用する前と後では売り上げに大きく差が出たと言われ、一説には「初代CM女王」とも。
女性歌手の中では松田聖子、浜崎あゆみらを抑えてオリコンベスト10入りの曲数では歴代一位であり、いかに人気が長期間継続したかが伺われる。
学生時代はヤンチャしていたといい、著書で修学旅行先で他校生徒とトラブルになった云々の記述があるほか、テレビ番組「とんねるずのみなさんのおかげです」では石橋貴明から「厚木の悪育ちの小泉」とからかわれていた。
TBSテレビで2003年10月8日に放送された「ディスカバ!99」では小泉が爽やかにタバコを吸う映像が放送され、その喫煙ポーズの美しさは巷で評判となったが、映画・ドラマでの役柄以外での場で女優・歌手がタバコを吸いながらインタビューなどを受けることは、イメージ戦略上の問題もあると同時にかなり稀なことであるため、一部視聴者の中では番組の時間帯や、彼女が持っている大衆に対する影響度などもあり批判もあった。
2005年1月に読売新聞の読書委員に就任し、日曜読書面で書評を執筆。豊かな文才を発揮している(人物紹介、書評一覧)。
顎関節症を持病に持つと自身のホームページで言っている。
『空中庭園』以来3年ぶりの映画単独主演作『グーグーだって猫である』に出演した動機は、小泉自身が原作者の大島弓子のファンであることによるものである。
上条英男の著書によれば目の整形暦があるという[要出典]。

音楽

シングル
発売日 曲名 作詞 作曲 編曲 最高
順位 登場
週数 売上
枚数 備考
1st 1982年3月21日 私の16才 真樹のり子 たきのえいじ 神保正明 22 27 9.7 森まどかの曲『ねぇ・ねぇ・ねぇ』のカヴァー
2nd 1982年7月5日 素敵なラブリーボーイ 千家和也 穂口雄右 矢野立美 19 14 12.4 林寛子の同名曲のカヴァー
3rd 1982年9月21日 ひとり街角 三浦徳子 馬飼野康二 竜崎孝路 13 17 15.4 初の歌手オリジナル制作曲
4th 1983年2月5日 春風の誘惑 篠原ひとし 緑一二三 萩田光雄 10 12 14.1
5th 1983年5月5日 まっ赤な女の子 康珍化 筒美京平 佐久間正英 8 16 22.7
6th 1983年7月21日 半分少女 橋本淳 筒美京平 川村栄二 4 14 21.9
7th 1983年11月1日 艶姿ナミダ娘 康珍化 馬飼野康二 馬飼野康二 3 17 34.8
8th 1984年1月1日 クライマックス御一緒に 森雪之丞 井上大輔 井上大輔 4 12 20.7 CXドラマ『あんみつ姫』主題歌
主演役“あんみつ姫”名義
9th 1984年3月21日 渚のはいから人魚
/風のマジカル 康珍化 馬飼野康二 馬飼野康二 1 13 33.1 オリコン初の1位
両A面 風のマジカル 湯川れい子 NOBODY 鷺巣詩郎 1 13 33.1 映画『ドラえもん のび太の魔界大冒険』主題歌
10th 1984年6月21日 迷宮のアンドローラ
/DUNK 松本隆 筒美京平 船山基紀 1 15 37.7 同名絵画展のテーマソング
11th 1984年9月21日 ヤマトナデシコ七変化 康珍化 筒美京平 若草恵 1 13 30.1
12th 1984年11月7日 ヤマトナデシコ七変化
(12インチ) 康珍化 筒美京平 若草恵 5 9 11.2 KYON2名義
13th 1984年12月21日 The Stardust Memory 高見沢俊彦
高橋研 高見沢俊彦 井上鑑 1 13 37.4 初主演映画『生徒諸君!』主題歌
14th 1985年4月10日 常夏娘 緑一二三 幸耕平 矢野立美 1 11 26.7
15th 1985年6月8日 ハートブレイカー 高見沢俊彦
高橋研 高見沢俊彦 井上鑑 6 6 9.5 12インチシングル
KYON2名義
16th 1985年7月25日 魔女 松本隆 筒美京平 中村哲 1 10 16.7
17th 1985年11月21日 なんてったってアイドル 秋元康 筒美京平 鷺巣詩郎 1 15 28.4 富士フイルム「カルディア」
富士重工業「スバル・ステラ」CMソング
18th 1986年4月30日 100%男女交際 麻生圭子 馬飼野康二 山川恵津子 2 9 14
19th 1986年7月10日 夜明けのMEW 秋元康 筒美京平 武部聡志 2 14 15.8
20th 1986年11月19日 木枯しに抱かれて 高見沢俊彦 高見沢俊彦 井上鑑 3 17 27.9 主演映画『ボクの女に手を出すな』主題歌
21st 1987年2月25日 水のルージュ 松本隆 筒美京平 大村雅朗 1 10 18.7 カネボウ'87春のイメージソング
22nd 1987年5月1日 水のルージュ(12インチ) 松本隆 筒美京平 大村雅朗 4 4 4.8
23rd 1987年7月1日 Smile Again 川村真澄 井上ヨシマサ 土屋昌巳 2 12 15.3 オカリナ
24th 1987年10月21日 キスを止めないで 秋元康 野村義男 米光亮 1 13 12.6
25th 1988年3月9日 GOOD MORNING-CALL 小泉今日子 小室哲哉 清水信之 2 12 17 クノール「カップスープ」CMソング
26th 1988年10月26日 快盗ルビイ 和田誠 大滝詠一 大滝詠一
服部克久 2 12 13.4 主演映画『快盗ルビイ』主題歌
27th 1989年5月10日 Fade Out 近田春夫 近田春夫 近田春夫 2 9 10.5
28th 1989年11月1日 学園天国 阿久悠 井上忠夫 野村義男 3 21 33.5 CXドラマ『愛しあってるかい!』主題歌
29th 1990年3月1日 見逃してくれよ! 活発委員会 加藤英彦 福田裕彦 1 13 26 クノール「カップスープ」CMソング
30th 1990年6月21日 La La La… 小泉今日子 藤原ヒロシ
屋敷豪太 藤原ヒロシ
屋敷豪太 10 7 6
31st 1990年9月21日 丘を越えて 小泉今日子 青木達之
林昌幸 東京スカ
パラダイス
オーケストラ 10 9 7.1 マツダ「オートザム・レビュー」CMソング
32nd 1991年5月21日 あなたに会えてよかった 小泉今日子 小林武史 小林武史 1 32 105.4 TBSドラマ『パパとなっちゃん』主題歌
33rd 1992年6月3日 自分を見つめて
/1992年、夏 小泉今日子 EBBY 小滝みつる 4 13 22.7
34th 1993年2月3日 優しい雨 小泉今日子 鈴木祥子 白井良明 2 15 95.9 TBSドラマ『愛するということ』主題歌
35th 1994年2月2日 My Sweet Home 小泉今日子 小林武史 小林武史 4 14 44.7 TBSドラマ『スウィート・ホーム』主題歌
36th 1994年11月14日 月ひとしずく 小泉今日子
井上陽水
奥田民生 井上陽水
奥田民生 白井良明 7 11 23 TBSドラマ
『僕が彼女に、借金をした理由。』主題歌
37th 1995年11月1日 BEAUTIFUL GIRLS 小泉今日子 筒美京平 宮崎泉
福原まり
服部隆之 14 11 21.3 CXドラマ『まだ恋は始まらない』主題歌
38th 1996年10月23日 オトコのコ オンナのコ 小泉今日子 奥田民生 菅野よう子 19 4 6 草剛がコーラスで参加(クレジットなし)
39th 1998年10月7日 Nobody can,but you 小竹正人
小泉今日子 タカツカアキオ
納谷エミコ 高浪敬太郎 78 1
40th 1999年8月4日 for my life 小泉今日子 菅野よう子 菅野よう子 33 2 CXドラマ『恋愛結婚の法則(ルール)』主題歌

アルバム
マイ・ファンタジー(1982年)
詩色の季節(1982年)
Breezing(1983年)
SEPARATION(1983年)
THANK YOU(1983年)
Whisper(1983年)
Betty(1984年)
Celebration(1984年)
Today's Girl(1985年)
Flapper (1985年)
Melodies 〜Kyoko Koizumi Song Book(1985年)
Do You Love Me Best(1985年)
今日子の清く楽しく美しく(1986年)
Liar(1986年)
ザ・ベスト(1986年)
Hippies(1987年)
Phantasien(1987年)
Ballad Classics(1987年)
BEAT POP(1988年)
夏のタイムマシーン(1988年)
ナツメロ(1988年)
Best of Kyong King(1988年)
KOIZUMI IN THE HOUSE(1989年)
Fade Out(1989年)
Ballad Classics II(1989年)
No.17(1990年)
afropia(1991年)
K2 Best Seller(1992年)
Banbinater - Koizumix Ploduction名義(1992年)
MASTER MIX PARTY - Koizumix Ploduction名義(1993年)
TRAVEL ROCK(1993年)
anytime(1994年)
オトコのコ オンナのコ(1996年)
KYO→(1998年)
89-99 collection - Koizumix Ploduction名義(1999年)
89-99 VINYL COLLECTION - Koizumix Ploduction名義(1999年)
Inner Beauty(1999年)
KYO→2〜Anniversary Song〜(2002年)
KYON3 〜KOIZUMI THE GREAT 51(2002年)
厚木I.C.(2003年)
K25〜KYOKO KOIZUMI ALL TIME BEST〜(2007年)

出演

映画
十階のモスキート (1983年)※映画初出演
生徒諸君! (1984年)※初主演
ボクの女に手を出すな (1986年)※主演
子猫物語 (1986年)※ナレーション
快盗ルビイ (1988年)※主演
稲村ジェーン (1990年)※ゲスト出演
超少女REIKO (1991年) - 藤沢教諭 ※特別出演
病は気から 病院へ行こう2 (1992年)※主演
虹をつかむ男・南国奮斗篇 (1997年)
踊る大捜査線 THE MOVIE (1998年)
共犯者 (1999年)
風花 (2001年)※主演
陰陽師 (2001年)
青い春 (2002年)※ゲスト出演
ロッカーズ (2003年)※ゲスト出演
SURVIVE STYLE5+ (2004年)
空中庭園 (2005年)※主演
雪に願うこと (2006年)
涙そうそう (2006年)
LOVE MY LIFE (2006年)※ゲスト出演
照明熊谷学校 (2006年)※ナレーション
映画監督って何だ! (2006年)
ユメ十夜 (2007年)(第一夜:主演)
さくらん (2007年)※ゲスト出演
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年)※ゲスト出演
やじきた道中 てれすこ (2007年)
転々 (2007年)
グーグーだって猫である (2008年)※主演
TOKYO SONATA (2008年)※主演
ほか

テレビドラマ
峠の群像 (1982-1982年、NHK) - つる 役
あんみつ姫 (1983-1984年、フジテレビ)
あとは寝るだけ (1983年、テレビ朝日)
少女に何が起ったか (1985年、TBS) - 野川雪 役
花嫁人形は眠らない (1986年、TBS)
明日はアタシの風が吹く (1989年、日本テレビ)
愛しあってるかい! (1989年、フジテレビ) - 椎名吹雪 役
パパとなっちゃん (1991年、TBS) - 志村夏実 役
あなただけ見えない (1992年、フジテレビ) - 川島恵 役
愛するということ (1993年、TBS) - 月村智美 役
僕が彼女に、借金をした理由。 (1994年、TBS) - 立花ゆき 役
まだ恋は始まらない (1995年、フジテレビ) - 神崎茜/お由紀 役
メロディ (1997年、TBS) - 原サチコ 役
恋愛結婚の法則 (ルール) (1999年、フジテレビ) - 中嶋朝子 役
恋を何年休んでますか (2001年、TBS) - 小西有子 役
私立探偵 濱マイク (2002年、日本テレビ) - サキ 役
マンハッタンラブストーリー (2003年、TBS) - 赤羽伸子 役
大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』 (2003年、NHK) - 吉野太夫 役
すいか (2003年、日本テレビ) - 馬場万里子 役
川、いつか海へ 6つの愛の物語 (2003年、 NHK)
優しい時間 (2005年、フジテレビ)ゲスト出演
セーラー服と機関銃 (2006年、TBS) - 三大寺真由美 役
ハタチの恋人(2007年、TBS) - 沢田絵里(現在) 役
ほか

単発テレビドラマ
女の一生 (1985、 テレビ朝日)
藤子不二雄の夢カメラ (1986、 フジテレビ)
日の日をこそ (1986、 TBS)
艶歌・旅の終りに (1988、 フジテレビ)
振りむけば春 (1989、 NHK)
花迷宮・昭和異人館の女たち (1990、 フジテレビ)
東芝日曜劇場 花束 (1990、 TBS)
愛しあってるかい!スペシャル (1990、 フジテレビ)
女正月 (1992、 TBS)
華岡青州の妻 (1992、 フジテレビ)
ヒマラヤの赤い自転車 (1993、 NTV)
瞳に星な女たち (1993、 TBS)中森明菜とW主演
風を聴く日 (1995、 TBS)
終わりのない童話 (1995、 TBS)
夫についての情報 (2000、 NHK)
黒い十人の女 (2002、 フジテレビゴールデンシアター特別企画)
センセイの鞄 (2003、 WOWOWドラマW)
女と男と物語Part2 (2003、 朝日放送)

その他テレビ番組
FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル(1995年9月25日、フジテレビ)
まだ恋は始まらないチームとして出場
地球ふしぎ大自然 ナレーター (NHK、草剛と)
小泉今日子のホーリーマウンテン (日本テレビ)
日曜スペシャル「小泉今日子&中山美穂 二人は楽園ハンター!!」(日本テレビ)

[編集] ラジオ番組
小泉今日子のオールナイトニッポン (ニッポン放送、水曜1部 1986年4月-1988年9月、2007年3月26日)

舞台
紙のドレスを燃やす夜 (1997年)
隠れる女 (2000年)
おかしな二人・女編 (2002年)
シブヤから遠く離れて (2004年)
エドモンド (2005年)
労働者M (2006年)
禿禿祭 (2007年)
恋する妊婦 (2008年)

イベント
Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 2005 (2005年10月7日)「もし世界が100人の村だったら」〜‘Imagine’朗読

紅白歌合戦
第35回 (1984年) 「渚のはいから人魚」
第36回 (1985年) 「なんてったってアイドル」
第37回 (1986年) 「夜明けのMEW」
第38回 (1987年) 「木枯しに抱かれて」
第39回 (1988年) 「快盗ルビイ」

CM
グリコアーモンドチョコレート ・ 江崎グリコ (1983年 - 1984年)
アーモンド&セシルチョコレート ・ 江崎グリコ (1984年)
日刊アルバイトニュース ・ 学生援護会 (1983年)
エチケット・シャンプー エメロン ・ ライオン (1983年)
カルディア ・ 富士フイルム (1984年)
ビクターミニコンポ CREATION ・ ビクター (1984年)
武田薬品工業 「ベンザエース」(1985年 - 1990年)
コアラのマーチ ・ ロッテ (1984年)
ガーナミルクチョコレート ・ ロッテ (1986年)
フルーツアップ ・ サントリー (1986年)
クノールカップスープ ・ 味の素 (1986年?)
カネボウ化粧品 ・ カネボウ春のプロモーション「水のルージュ」 (1987年)
三菱電機 「霧ヶ峰」(1987年)
スーパーマイルドシャンプー&リンス ・ 資生堂 (1988年)
スタンドアップタクト ・ 本田技研工業 (1989年)
第一勧業銀行 ハートの銀行 ・ 第一勧業銀行 (1990年)
キリンラガー ・ キリンビール (1990年)
JR東日本 「房総ビューエクスプレス」
JR東日本 「Max」
マツダ 「レビュー」
キリンビバレッジ 「午後の紅茶」(1990年 - )
DDI 「第二電電株式会社」
日立 「日立製作所」
サントリー 「マグナムドライ」
サッポロ一番
スズキ 「アルト」(1998年 - 1999年)
麒麟 酔茶チューハイ 「キリン」
資生堂 「ELIXIR」、「ELIXIR SUPERIEUR」
サントリー 「DAKARA」 『よからぬブルース小泉今日子篇』 (2006年4月18日 - )
スバル 「ステラ」 (ナレーション)(2006年6月 - )

JR東日本CM詳細
もっともっと! (1990年3月10日ダイヤ改正)
もっとディズニーランド (1990年3月10日ダイヤ改正)
もっと新幹線 (1990年3月10日ダイヤ改正・金曜の夜 やまびこ・あさひ増発)
素敵な場所 (1990年)
素敵な乗り物 (1990年)
白銀は招くよ (湯沢スキー場1990年12月20日オープン)
白い恋人たち (ガーラ湯沢駅1990年12月20日開業)
ジャンジャカジャーン (1991年3月16日ダイヤ改正)
乗ってちょーライナー (1991年3月19日成田エクスプレス開通)
ステップ (東北・上越新幹線東京駅開業1991年6月20日オープン)
ふるさとは遠くにあらず (1992年特急かがやき本数増便)
ダイヤとはなんぞや (1992年3月14日ダイヤ改正)
ある部屋 (1992年3月14日ダイヤ改正)
花笠音頭 (1992年東京ー山形のりかえなし直通2時間27分)
文字のコンポジション (1993年春ダイヤ改正)
電車が走る (1993年時差通勤)
夏に歌えば (1993年7月2日房総ビューエクスプレス)
ダイヤ改正デラックス (1994年)
オール2階建て新幹線Max (1994年7月15日東北・上越新幹線に登場)
Max (1994年恥ずかしがり屋)
Max (1994年撮影)
Max (1994年名前)


ザ・ベストザ・ベスト
(1986/12/16)
小泉今日子

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